
桃山同窓会は、京都府立桃山高等学校に拠点を置き、団体として活動しています。
会則に基づき、役員や理事が適切に選出され、会長をはじめとする役員が組織の運営に尽力しています。
同窓生同士の絆を深めるために、様々な事業を展開しており、会員間の交流を促進する取り組みも行っています。
桃山同窓会は、卒業生の地域や業界での活躍を支援し、学校の伝統や精神を受け継ぎながら、地域社会に貢献することを使命としています。
桃山同窓会 会長 松江 仁(昭和52年・第29回卒)昨年度、第10代の同窓会長を拝命致しました松江 仁でございます。増田前会長からバトンを引き継ぎ、桃山同窓会をさらに発展させるべく努力して参りますので皆様のご指導ご鞭撻を宜しくお願い申し上げます。
同窓会は役員及び理事によって運営されています。現在の役員・理事は令和6年度に選任されました。任期は1期3年です。役員の中から会長・副会長・庶務・会計・校内幹事の各メンバーにより定期的に執行部会が開催され、実務の運営が成されています。
桃山同窓会は会則に基づき運営さています。また、個人情報保護法を順守し、各種情報は適切に管理されています。また、桃山高校に隣接する京都府総合教育センター内に設置されている同窓会館「桃陵会館」もご活用ください。